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リュウプロ (出版社別)

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ドクロくんの家は先祖代々、世の中のためにイタズラばかりやってきた由緒正しい家柄。「死神家」の名に恥じないよう、ドクロくんは今日もイタズラの限りをつくす!
ドクロ坊主 (1)

ビッグ 錠
315円(税込)
スキー場へやってきたドクロくんは、やっぱりイタズラばかり。ところが、間違ってジャンプ台のほうへと行ってしまい、自分のやったイタズラと同じ目に合うことに・・・
ドクロ坊主 (2)

ビッグ 錠
315円(税込)
ドクロくん一家は、ドロボウを罠にはめるために、死神家へとおびき寄せた。まんまとやって来た間抜けなドロボウたちは、ドクロくんのイタズラにはまって散々な目に・・・
ドクロ坊主 (3)

ビッグ 錠
315円(税込)
初日の出を見に行ったドクロくん一家は、「今年も悪い年になるように」と天邪鬼な願い事をする。いつもイタズラばかりのドクロくんの年賀状は、不幸の手紙ばかりだった!
ドクロ坊主 (4)

ビッグ 錠
315円(税込)
ドクロくんは屁理屈の天才!? 本屋で立ち読みを怒られて座り読みと反論。それならと店主が座り読みお断りの貼り紙を貼るも今度は寝読みだ!
ドクロ坊主 (5)

ビッグ 錠
315円(税込)
ドクロくんの通う小学校に新任教師がやってきた。大学を出たばかりのフレッシュマン田原真彦先生は元気いっぱいだが、早速ドクロくんのイタズラの餌食となって・・・。
ドクロ坊主 (6)

ビッグ 錠
315円(税込)
強力ボンドを手にしたドクロくん。外で生えてる竹の子を教室の天井にくっつけてみんなを驚かす。次の日に一回り大きい竹の子とつけかえようとしたら天井の竹の子が竹に変わっていて逆にビックリ!
ドクロ坊主 (7)

ビッグ 錠
315円(税込)
ドクロくんに今までやられている歯医者さん。今度は反撃だ! 診察椅子に手足を拘束して電気ドリルで近づくと、さすがのドクロくんも悲鳴をあげる。ところがやられてもただでは起きないのが天下のイタズラ小僧・・。
ドクロ坊主 (8)

ビッグ 錠
315円(税込)
午後から雨の予報を聞いたドクロ君が向かった先は・・・?満員電車で、学校で、トイレで、ドクロ君のイタズラはとどまることを知らない!!
ドクロ坊主 (9)

ビッグ 錠
315円(税込)
クリスマスの夜現われたサンタクロース。ドクロ君の家に入ったからさあ大変!?ドクロ君に案内され、子供達の家に次々と訪れてはみたものの・・・
ドクロ坊主 (10)

ビッグ 錠
315円(税込)
クラスの皆のイタズラを注意したり、本を読んで泣き出したり、ドクロ君の様子がいつもと違う!?転校することが決まったドクロ君、急にこれまでのことを反省したのかな?
ドクロ坊主 (11)

ビッグ 錠
315円(税込)
とある商店街の庶民的なレストラン「くいしん坊」。跡とり息子の香介は中学生ながら、奇抜なアイデアと工夫で大人顔負けの“ビックリ”料理をつくりだす。当然、毎回繰り広げられるのは、ベテラン料理人たちとの勝負だ!
スーパーくいしん坊 (1)

原作:牛 次郎 絵:ビッグ 錠
315円(税込)
カレーギョーザに黒焦げトンカツといった即席のアイデア料理、さらには、料理番組タレントとのヤキソバ対決などなど、中学生の香介が訪れる先は、いつでもどこでも料理対決の場と化す。
スーパーくいしん坊 (2)

原作:牛 次郎 絵:ビッグ 錠
315円(税込)
ぼーっとしているようで、実は他人が困っているのを見ると助けたくなるのが香介の性分。運動会で100人前の寿司弁当を引き受けたり、幼稚園では紙芝居ケーキで子供たちを楽しませたり、料理で人助けができるなら本望だ!
スーパーくいしん坊 (3)

原作:牛 次郎 絵:ビッグ 錠
315円(税込)
クラスの同級生も香介の料理の腕には頼りっぱなし。課外授業の陶芸センターではイタズラのお詫びに鳥の丸焼き、特別給食の日には格安網焼きステーキ、臨海学校では太陽熱バーベキューと大活躍。
スーパーくいしん坊 (4)

原案:牛 次郎 絵:ビッグ 錠
315円(税込)
子供ながら料理の腕を見込んでと、県調理師協会主催の料理コンテストに特別参加として呼ばれた香介。課題は日本一うまい親子丼だ! そのためには、まずは「最高の卵」が必要と、農家をしらみつぶしに探し回る、
スーパーくいしん坊 (5)

原案:牛 次郎 絵:ビッグ 錠
315円(税込)
レストラン「くいしん坊」の主人こと香介の親父が、訪問販売でカレーの調合用スパイスを買わされてしまう。しかし、調合が難しく、返品しようとしたら断られてしまった。そこで香介がカレー勝負を申し出る。
スーパーくいしん坊 (6)

原案:牛 次郎 絵:ビッグ 錠
315円(税込)
近所に格安で上等なステーキを食べさせるレストランがオープン。香介は親父とともに偵察に出かけるが、同業者ということがバレてしまう。売り言葉に買い言葉で、またしても料理勝負に…。
スーパーくいしん坊 (7)

原案:牛 次郎 絵:ビッグ 錠
315円(税込)
料理研究家が執筆した本を売りにセールスマンがやってきた。有名専門店の料理のコツが一目でわかるという。それを聞いた香介は、料理は個性だと主張し、ハンバーグ勝負に。
スーパーくいしん坊 (8)

原案:牛 次郎 絵:ビッグ 錠
315円(税込)
香介の住む町に本場中国料理店を開くため、香港から陳さんという料理人がやってきた。近辺の中華料理店をすべて回ったが、どこもまずかったという。知り合いの中華料理店の主人たちの面目を保つため、代表として香介が立ち上がった。ギョーザ勝負だ!
スーパーくいしん坊 (9)

原案:牛 次郎 絵:ビッグ 錠
315円(税込)
勉強、スポーツ、なにをやってもダメな写太が、ある日偶然にも決定的瞬間を捉えた! その写真がふとしたことで、写真雑誌のコンクールに出品され、特賞を受賞してしまう。写太は意図せぬ出来事にとまどいながらも、カメラの魅力にとりつかれていく。
ピンボケ写太 (1)

ビッグ 錠
315円(税込)
天才少年カメラマンとして一躍脚光を浴びた写太に、週刊誌のグラビア撮影の話が舞い込む。しかし、レースを撮影した写真はどれもピンボケ。結局、ゴーストカメラマンの写真が使われてしまう。発売された誌面を見て愕然とする写太は…。
ピンボケ写太 (2)

ビッグ 錠
315円(税込)
ゴーストカメラマン尾形一光と天狗平で“キジの一発止め”勝負をすることになった日狩写太。これまで何をしても感動しなかったが、偶然出合ったカメラの世界に面白さを感じ、これまでにないひたむきさで撮影特訓にはげむ。はたして勝負の行方は?!
ピンボケ写太 (3)

ビッグ 錠
315円(税込)
味平は、板前塩見松造のひとり息子。松造は築地の一流料亭「かつらぎ」の花板である。味平は高校へ進学してほしいという親の反対を押し切り、中学を卒業するとすぐに家を飛び出した。料理人としての原点、だれにとってもおいしい大衆料理を目指して味平が向かった先は横浜。その港でカレーの屋台を開店する。そんな折、ひばりヶ丘では二大デパートが進出し、カレー商戦を繰り広げようとしていた。
包丁人味平 カレー戦争 (1)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
ひばりヶ丘で同日新装オープンする二大デパートでは、共に、極上のカレー店をだそうとやっきになっていた。白銀屋ではマイク・赤木の経営する人気カレー店「インド屋」を、一方の大徳デパートでは、それに対抗するため、大徳全店あげてのカレー屋さがしが始まっていた。その頃、味平のカレー屋台では、雑煮カレーという奇策メニューが受けて…。
包丁人味平 カレー戦争 (2)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
ひばりヶ丘の二大デパートで繰り広げられるカレー戦争。白銀屋はマイク・赤木の経営する「インド屋」をいれ、対する大徳デパートは、味平のカレー店「アジヘイ」をいれた。デパート開店初日は、特売セールもあって両デパートともに人気上々であったが、3日目にその明暗が分かれた。「インド屋」のチーフコックには、カレーの魔術師・鼻田香作という強敵がいる。味平は、「インド屋」に負けない独自のカレーを作ろうと必死になっていた。その頃、マイク・赤木は大徳デパートにも進出しようと、カレー店「サンボ」という名で、売りこみにかかっていた!
包丁人味平 カレー戦争 (3)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
ひばりヶ丘の二大デパートで繰り広げられるカレー戦争。大徳デパートの「アジヘイ」は次第に白銀屋の「インド屋」に客を奪われていった。そこへ、大徳デパートを狙うマイク・赤木が、カレー店「サンボ」という名で売りこみにかかる。3日間で客を取り戻さなければ「アジヘイ」は「サンボ」に取ってかわることになってしまう。味平は苦心の末、”かえし”というしょう油を使った極上カレーを完成させた。ところが時すでに遅く、味平たちはデパートから撤退しなければならなくなり…。
包丁人味平 カレー戦争 (4)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
ひばりヶ丘の二大デパートで繰り広げられるカレー戦争。味平は苦心の末、”かえし”というしょう油を使った極上カレーを完成させたが、時すでに遅く、大徳デパートから出ていくことになる。再び、カレー屋台を始めた味平は、「インド屋」の数種類の辛さに分けたカレーではなく、一種類の辛さで味を追求しようとする。いろいろな店を食べ歩き、味平が目をつけたのは、なんと”福神漬”。ようやく味平カレーを完成させたかに見えたが、そこに鼻田香作が出した最後の切り札、”ブラックカレー”が登場した!!
包丁人味平 カレー戦争 (5)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
ひばりヶ丘の二大デパートで繰り広げられるカレー戦争もいよいよ大詰め。「インド屋」の最後の一手、鼻田香作の”ブラックカレー”は、真っ黒い奇妙な味のカレーであったが、不思議なことに、客が次々と魅せられていくのだった。そんな中、味平はついに、カレーのうまさをこわさない薬味を見つけ出す。果たして塩見味平vs鼻田香作のカレー戦争の結末は!?
包丁人味平 カレー戦争 (6)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
塩見味平は料理人になるため、中学を卒業するとすぐに家を飛び出して行った。そんなある日、ラーメン屋で井上洋吉というトラック運転手と出会う。本物のサッポロラーメンを食べさせてやるという洋吉が連れていった先は、なんと札幌!そこでは全国の有名ラーメン店が一堂に会し、その腕を競う”ラーメン祭り”が開催されようとしていた。
包丁人味平 ラーメン勝負 (1)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
雪の札幌・ラーメン祭りに参加した味平は、ドラムカンスープという奇策で見事、第1次予選を通過した。続く第2次予選は、麺打ちくらべ。粉から麺を作ったことのない味平は、”ラーメン音頭”や”キャッチボール”のアイディアで腰の強い一本麺を完成させた。同じ1次予選通過者の中には、かつてカレー戦争で闘った仲間がいたのだが…。
包丁人味平 ラーメン勝負 (2)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
ラーメン祭り第2次予選で、味平がこどもたちを集めてやった麺打ちの奇策がルール違反だという申し立てがあり、東京の麺太郎との再勝負を行うことになった。しかし味平と井上の2人の力だけでは、到底一本麺を作ることはできない。もはやこれまでという時、味平のもとに”麺の泉”が届けられた!
包丁人味平 ラーメン勝負 (3)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
ついに、ラーメン祭り最終審査の時がきた。満員の観衆がかたずをのんで見守る中、10人の審査員による味見が行われた。その結果は大方の予想を裏切り、勝負は延長戦へと持ち込まれる。ラーメン日本一の座を手に入れるのは果たしてだれか!?
包丁人味平 ラーメン勝負 (4)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
味平は、板前塩見松造のひとり息子。松造は築地の一流料亭「かつらぎ」の花板である。味平は高校入試に合格したその日、コックになるため、親の反対を押し切って家を飛び出した。味平は、洋食屋「ブルドッグ」の北村チーフのもとで見習いとして働き始める。そんなある日、北村チーフの代理として仲代圭介が調理場に現われたことで、思いもよらぬ事件が起こってしまう!
包丁人味平 包丁試し (1)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
キッチン「ブルドッグ」に、北村チーフの留守をあずかる代理チーフ、仲代が入ってきた。彼は味平に包丁試しをけしかける。氷祭り、火祭り、刃物祭りの三つの技を習得するのに与えられた期間は3年間。その勝負に負けた者は包丁人の世界で生きていくことはできない。さらに「ブルドッグ」ののっとりをはかる仲代は、銀座のレストラン「ミンクス」から一の瀬を引き抜いてきた!
包丁人味平 包丁試し (2)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)
キッチン「ブルドッグ」ののっとりをはかる仲代は、銀座の高級レストラン「ミンクス」から、一の瀬を引き抜いてきた。味平はふたりの策略にかかり、一の瀬にキャベツの早切り勝負を挑むことになった。さらに味平は、3年間の猶予を与えられたにもかかわらず包丁試しの決着を申し込んでしまうのだった。仲代の得意技、水面浮島ぎりを習得した味平だったが、すべての技を習得するまでに残された期間はわずか3日間…。
包丁人味平 包丁試し (3)

原作:牛 次郎 画:ビッグ 錠
315円(税込)

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