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〈良心にしたがって殺す〉ことを可能にするもの ピエール・コネサ 嶋崎正樹 風行社テキ オ ツクル コネサ,ピエール シマザキ,マサキ 発行年月:2016年08月 ページ数:308p サイズ:単行本 ISBN:9784862580948 嶋崎正樹(シマザキマサキ) 1963年岩手県生まれ。 翻訳家・放送通訳。 東京外国語大学大学院修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 敵とは何か?(敵とは政治的対象である/戦争法ー制服を着るほうがましか/敵とはもう一人の自分自身である/正義の戦争ー手段の容認、絶対的必然性、優位性の保証/敵の「マーカー」)/第2部 敵の肖像ー分類学の試み(近隣の敵ー国境紛争/世界的競合相手/国内の敵ー内戦/野蛮人として描かれる被ば占領者/隠れた敵、または陰謀論/絶対的な敵、または悪に対するコズミックな戦い/概念上の敵/メディアが作る敵)/第3部 敵を解体する(敵国なしですごすー難しくともできなくはない/内戦からの脱却ー忘却、赦し、司法/国際司法ー大国の正義/依然燻り続ける戦争の原動力)/結論 敵対関係はどのように作られるか、戦争を始める前の“イメージの領域”はどのように構築されるのか。 本 人文・思想・社会 軍事
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