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上橋 菜穂子 白浜 鴎 講談社カミノチョウマウハテ ウエハシ ナホコ シラハマ カモメ 発行年月:2026年01月22日 予約締切日:2026年01月21日 ページ数:288p サイズ:単行本 ISBN:9784065416518 上橋菜穂子(ウエハシナホコ) 作家・川村学園女子大学名誉教授。 1989年に『精霊の木』で作家デビュー。 野間児童文芸新人賞、産経児童出版文化賞ニッポン放送賞をダブル受賞した『精霊の守り人』を始めとする「守り人」シリーズ、野間児童文芸賞を受賞した『狐笛のかなた』、『獣の奏者1〜4』、『獣の奏者 外伝 刹那』、本屋大賞と日本医療小説大賞を受賞した『鹿の王』、『香君』ほか著書多数。 2009年に英語版『精霊の守り人』で米国図書館協会バチェルダー賞を受賞。 2014年に「児童文学のノーベル賞」といわれる国際アンデルセン賞作家賞を受賞。 2020年に英語版『獣の奏者』で米国図書館協会マイケル・L・プリンツ賞オナー、バチェルダー賞オナーに選出。 2023年に「守り人」シリーズで吉川英治文庫賞を受賞。 2024年に菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 降魔士の少年・ジェードは、神と魔物、光と闇が共に宿っているとされる、神聖でありながらも恐ろしい聖域〈闇の大井戸〉で、魔物から聖なる蝶を守る役目を負って暮らしていた。 ある日、ジェードの相棒である少女・ルクランが、聖なる蝶が舞い上がってくることを知らせる〈予兆の鬼火〉に触れる事件が起きる。 他の降魔士たちと違い、なぜか、〈予兆の鬼火〉に激しく反応してしまうルクランは、聖域を守る者のなかで波紋を呼んでいた。 自分がなぜ、そんな反応をするのかを知りたいと願うルクランと、ルクランを守りたいと思うジェード。 それぞれの思いをよそに、ふたりは壮大で複雑な運命の糸に絡め取られていく。 本 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・あ行 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・さ行
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