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幼児の語彙力・理解力・右脳記憶を育てるフラッシュカード!
|身につく力 ≫記憶力 絵カードを高速フラッシュすることで、低速な情報にしか反応できない左脳では処理できず、高速自動処理機能をもつ右脳で情報を処理するようになります。 脳が最も成長する幼児期に、右脳を活性化することで、脳全体をバランス良く使うことができるようになり、学習が非常に容易になります。 ≫語彙力 幼児期は、言葉を覚える能力が高く、言語の吸収力がとても高い時期です。 絵カードのフラッシュによって、多くの言葉をインプットし、豊かな語彙を身に付けることができます。 ≫発想力やイメージ力 右脳の働きを活性化させることで、受け取った情報を映像に変えて見たり、思い通りの映像を頭の中に描くことができるようになります。 音楽や絵を描くなどの芸術的な才能が開花し、創造性にすぐれた子供に育ちます。 |フラッシュカードとは? ≫「フラッシュカード」は、七田式教育の<必須教材> 七田式が始まって以来、大切にしている取り組みが「カードフラッシュ」です。 0~6歳までの人間の脳が最も成長する【黄金期】に、高速・大量のカードフラッシュによるインプットを行うことで、【右脳】を活性化し、物事を写真のように記憶できる「記憶力」や、コンピューターのような「計算力」、 著名な芸術家のような「イメージ力」などの、子供が本来持つすばらしい能力を最大限引き出すことができます。 ≫「知識を与える取り組み」ではありません カードをフラッシュして見せるのは、知識を与えることが第一の目的ではありません。 できるだけ高速でカードをフラッシュすることで、右脳を目覚めさせ、脳全体の力をバランス良く使うことができるようになるための取り組みです。 ≫「親子の一体感」を深め、心を育てる 右脳はリラックス脳と言われています。 親子で取り組む「フラッシュカード」は、能力を高めるだけでなく、 「親子の一体感」を深める取り組みです。 右脳を育てることは、お子さまの豊かな心を育てることにもつながります。 |この教材の特徴 ≫動物や鳥などお子さまがよろこぶイラストが豊富! 動物・鳥・魚・果物などお子さまにとって身近な名詞が600語収録されています。 お子さまが実物を見たことがあるものも多くありますので、より興味を持って取り組んでもらいやすいラインアップとなっています。 ≫「ひらがな」も同時にインプット! 絵カードの裏面には、そのものの名詞がひらがなで書かれています。 絵を見せた直後に、裏返してひらがなを見せながらもう一度読んであげることで、ものの名前を同時に「ひらがな」もインプットすることができます。 ≫誰でも簡単にフラッシュできる! 補助台付! 「ちゃんとフラッシュできるか不安・・・」という方でも、安心して取り組んでいただけるよう、カードを置いてフラッシュいただける補助台がセットになっています。 |使い方 右脳に働きかけることが目的の「カードフラッシュ」は、素早く行うことが大切です。 1枚1秒以下を目標にしてお子さまに見せてあげましょう。 ≫カードフラッシュの手順 1)1日分のカードを持ち、一番後ろのカードを前に持ってくると同時に、そのカードの単語や数を言います。 2)前に持ってきたカードから手を離し、一番後ろのカードを持ちます。 → 1) 2)を繰り返します。 ≫絵カードフラッシュの進め方 同じカードを何度も見せられると、お子さまも飽きてきます。 カードを入れ替えながら、フラッシュを続けましょう。 お子さまの年齢や集中力、様子を見ながら、カードの枚数を調整してください。 1)1日3回、10~20枚のカードでスタートしてみましょう。 お子さまが楽しく見てくれるようなら、枚数を増やしてもOKです。 2)1週間くらいを目安に新しいカードを10枚ほど古いカードと入れ替えます。 <カードフラッシュ応用編> フラッシュさせるだけの取り組みでは、お子さまが飽きてしまうことがあります。 取り組みをより、楽しいものにするために時々変化を加えてあげましょう。 ●どっち遊び 2枚のカードを並べて「〇〇はどっち?」とお子さまに選ばせてあげましょう。 正解したらたくさんほめてあげましょう。 違うものを選んでも「えらいね。 タッチできたね。 〇〇はこっちだったね」と優しく正しい方を教えてあげましょう。 ●両面フラッシュ 表面(ドッツ・絵)の裏に文字(数字)が書いてあります。 表面を見せて読んだ後に、裏面の方を見せて再度読んであげます。 絵と単語だけでなく、文字(数字)もインプットしてあげます。 絵カードの裏面の文字が上下逆になっているのは、この両面フラッシュの取り組みを行えるようにするためです。 ≫上手にフラッシュするポイント 1)始める前に「今から絵(ドッツ)カードを見ていくよ」などと、何をするのかを伝えます。 2)メリハリのある正しい口調で、単語や数を言ってあげましょう。 3)慣れるまでは速さを気にしすぎず、情報を正確に伝えることを大切にしましょう。 (速さを気にしすぎて、イラストと単語が一致しないなどすると、誤った情報が入力されてしまいます。 ) 4)指サック(無色が望ましい)や滑り止めを使って、カードをめくりやすくしましょう。 |注意 カードを子供に触らせないようにしましょう。 カードの興味を示す一方で、子供がカードを触りたがる、フラッシュしたがるということもあります。 カードは基本的におもちゃではなく教材なので、子供に触らせないようにしましょう。 どうしても触りたがる場合には、1枚ずつ触らせ、折ったり、汚したりしないように気をつけてください。 |商品仕様 ・対象年齢:0~5歳 ・A5判 ・絵カード:1200枚/白紙カード:10枚 ・絵カード内訳:名詞1200語:動物、鳥、虫、水中の生き物、魚、植物、からだ、家族、職業、スポーツ、自然、野菜、果物、デザート、料理、飲み物、調味料(食べ物は写真カードです)、身に付けるもの、遊び、色、形、文房具、乗り物、建物、道路、楽器、家の中、日用品、食器、電気製品、寝具など ・補助台|どんな方におすすめ? ●0~5歳のお子さま ●記憶力を育てたい ●言葉を理解したり、話せるようになってほしい ●学習能力の高い子供に育てたい ※こちらの商品は、かな絵ちゃんカードAと かな絵ちゃんカードBのセット商品です。 生き物、食べ物、文房具、楽器、乗り物、家具、日用品など身近なものの名詞カード1200枚の盛りだくさんセットです。
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